福祉作文コンクールは、小中学校の児童・生徒の皆さんが、福祉について日常生活を通じて感じたこと、考えていること、体験したことなどを自由に表現した内容としてご応募いただいた福祉作文の中から、特に優れた作文を選出し表彰するものです。
令和6年度は、応募総数22件の中から次の8作品が選ばれました。その中から、会長賞及び支会長賞受賞作品をここにご紹介します。
【小学生の部】
・大磯町社会福祉協議会会長賞
『障害者と出会って気づいたこと』町立国府小学校6年 坂井勇仁様
・神奈川県共同募金会大磯町支会支会長賞
『支える力』町立国府小学校6年 金屋愛実様
【中学生の部】
・大磯町社会福祉協議会会長賞
『小さな福祉』町立大磯中学校3年 小江哲朗様
※本作品は、神奈川県福祉作文コンクールで最優秀賞
「神奈川県社会福祉協議会会長賞」も受賞されました。
・神奈川県共同募金会大磯町支会支会長賞
『祖母と上手に暮らすために』町立大磯中学校3年 澁谷拓登様
・佳 作
『お囃子と地域』町立大磯中学校3年 髙橋芽生様
『誰もが過ごしやすい社会を作るために』町立大磯中学校3年 三木杏夏様
『日常』町立大磯中学校3年 山形理海様
『福祉について思うこと』町立大磯中学校3年 高橋苑花様 




